タイトルが少しふざけたものになっていますが、
最近、社民党が内紛も含めて記事として挙がってくることがあります。
左翼は内ゲバ(←内輪揉めの事)で自滅してくことが歴史的に多いですが、
その姿を目の前で見ているような感覚です。
左翼は批判はするけど自分の事となると知らんぷり(無責任体質)という姿も、目の当たりにしています。
で、社民党の様子が典型的に思いますので、色々感じたことも含めてまとめてみようと思った次第です。
①福島瑞穂“男が産めるのうんこだけ”大炎上コールの集会に参加も「あずかり知らない」逃げる説明に批判殺到 | Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]
これは爆笑しました。これはまだ許せる(?)範囲内。
動画を見てみると、ホントに「〇んこ」を連呼してました(笑)。
②福島氏が社民党党首に再選、問われる党勢回復 大椿氏が抗議の場面も [社会民主党(社民党)]:朝日新聞
これは左翼系の政党にありがちですね。
自民党は右から左までいますが、最後まとまります。
ここなんですよね、自民左派と政党としての左派の違いって。
③「お山の大将」限界露呈…社民党首選・大椿裕子氏怒り退席にもの申さなかった福島瑞穂党首の対応(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
④「やっぱり他責なのね」根強い批判…社民党・福島みずほ氏 “発言権ナシ”異例会見に曖昧回答(女性自身) - Yahoo!ニュース
少数政党のしかも左派の政党の内紛について、継続的に記事として上がってくるのは少し珍しい??